肌着の中央から左半分を綿を使用し、右半分にテビロンを使用した肌着を着用し、肌着内の湿度が
約30%の状態で縄跳びを約3分間おこないました。
その後肌着内の湿度はどんどん上昇しましたが、テビロン側は約15分後には以前の約30%の
状態に戻りました。綿側は40分経過後も未だ元の状態まで戻りませんでした。
ご存知の通り、肌着が汗でぬれるていると体温が奪われて寒くなり、体調を崩す元となります。
学校で体育やクラブ活動で汗をビッショリかいても着替えるする事が出来ません。
テビロン肌着は、綿肌着と違って汗を肌着の外に出し、ベトつきが無くカラットした爽やさ。
特に冬の時期の寒さは身に凍みます。是非ご検討してください。 |
| 帝人テビロン四大特長*(3)優れた透湿力* |
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上側をテビロン糸、下側を綿糸で
織った生地を水で濡らし、更に水
分の吸収率の高い雑誌に挟み込
み、上から手で押してから開いた
状態です。ご覧の通りテビロン側
(上側)は全くぬれていません。
綿側(下側)は紙が水分で濡れて
います。(透湿性の実験)
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